TOEIC200点代でも英語の記事が読めるわけ!

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全く自慢出来ることではありませんが、自分が以前受けたTOEICの点数は300点いかないくらいです。(あまりにはずかしい結果だったので、点数はリアルに忘れました。多分270くらいだったかな・・・)

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ちなみにTOEICは満点が990点の全問4択のマーク式なので、4分の1を適当にマークするだけでも、平均的には250点ほどになるはずです。

また大学の授業の英語の必修は2,3年と連続で落とし、英語の必修を未だに二つ受けています。

自分の大学では、普通の人は4年で英語の必修を受けるということはありません。

 

 

けどそんな英語が全く出来なそうな自分でも、英語の記事を読んだり、翻訳することがある程度できています。(過去記事で翻訳が一部変なところがあるかもしれません。申し訳ありません。)

 

なぜそんなやつでも英語記事が読めるのでしょうか?

 

 

日本語での予備知識がある程度あるから

英語の記事が読めると行っても、基本的に読めるものはソーシャルビジネスやウェブのマーケティングに関連したものです。

両方とも、一番進んでいるのはアメリカなので、海外の情報もなるべく収集するようにしています。

 

結論を言うと、英語が完璧に読めるから、読めるのではなくそのテーマに関する予備知識があるから読むことが出来るのです。

 

 

あなたが英語をできるようになりたいのは、何のため?

この記事を読んでいる人は、恐らく英語ができるようになりたいと考えている人がほとんどだと思います。

けど、その英語が出来るようになりたいのは何のためですか?

(ただ英語が出来るようになりたいと、考えている人はこの先を読んでもあまりためにならないかもしれません。)

 

自分は海外のソーシャルビジネスやマーケティングの情報を知りたいから、英語の記事でも読むようにしています。

何のためにという、目的がはっきりしているならそれに関連した日本語の知識をまず身につけるべきです。

 

そうすることで、自ずとそれに関連した英語の記事などを読めるようになってきます。

 

 

ちょっとずつのステップアップをすればいい

日本語のテーマに関する予備知識があることで、英語の記事などがある程度理解出来るようになり、定期的にどんどん英語が理解出来るスピードが少しずつ上がってきます!

あとは、それを続けていくことで、英語をどんどん理解出来るようになっていくはずです!

 

 

自分が今まで、書いた英語の翻訳記事などはこちらからご覧になることが出来ます。

本当にソーシャルビジネスとマーケティング関連のものしかありません。

海外記事 | Kobayashi Blog

(一部既に翻訳されたものを引用して、書いている記事もあります。)

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